SATA 接続のディスクは日進月歩で進化しており、大量生産により価格と品質も日々著しく向上しています。SAS 接続に勝るとも劣らない実質的な性能を、低価格で実現可能な時代が到来しました。
プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーに追加(交換)搭載するディスクを選択して下さい。
プライベートクラウドの性能に最も大きく影響を及ぼすパーツは間違いなく
ディスクです。CPU やメモリを増設してもディスクの性能が低ければ、パフォーマンスを向上する事はできません。一方で、仮想マシンの台数が多くなければ CPU が高性能でなくても、ディスクが高速であれば十分な性能が発揮できます。スピードビジネスは、
最新の信頼性の高い SSD や HDD を柔軟に取り入れて提供しています。
プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーには HGST 製の 500GB のディスクが搭載されています。以下の 5 種類の中から搭載位置を指定してサーバーと一緒にご購入ください。ご希望のディスクを搭載した上で出荷します。
■単品購入
■プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーの 1 台目に搭載(-3,150 円)
■プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーの 2 台目に搭載(-3,150 円)
■プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーの 3 台目に搭載
■プライベートクラウド体験/実用/本格サーバーの 4 台目に搭載
プライベートクラウドサーバーの利用シーンによって最適なディスクは変わります。
■圧倒的読込性能優先、低消費電力、起動ディスク向きの SSD
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読書速度最優先、堅牢性、低消費電力、価格優先:
SSDN-ST64B
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読込速度最優先、堅牢性、低消費電力優先:
SSDSA2MH080G2R5、
CTFDDAC064MAG-1G1
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読書速度最優先、堅牢性、低消費電力、大容量優先:
SSDN-ST128B
■長期運用性能優先、大容量、データ保管向きの HDD
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読書速度、堅牢性、大容量、総合性能優先:
WD1500HLFS、
WD3000HLFS
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標準構成、価格:
HDS721050CLA362
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データ保管用:
HDS721010CLA332、
WD15EARS、
HDS723020BLA642
※プライベートクラウド構築においては、ディスク容量はあえて小さめで構成する事をお勧めします。
※特に 500GB を超えるディスクは起動ディスクではなく、データ用にする事をお勧めします。
※仮想マシンが少なければ、CPU 性能が低くてもディスクのパフォーマンスは十分に発揮できます。
適切なディスクがわからず選択にお困りの場合は
お問い合わせ下さい。
5 台目にもディスクを搭載したい場合は、別途
お問い合わせください。