|
|
アップグレード(オープンソース体験サーバーから)From $1
概要オープンソース体験サーバーのお客様は、購入価格からの差額で、プライベートクラウド本格サーバーへアップグレードしていただく事が可能です。 ご注文ご注文は[ お問合せ ]からお願いします。 対象ユーザーこの製品の「対象ユーザー」は以下になります。
製品詳細2009/12/04(金)より販売開始しております、「オープンソース体験サーバー」 を、プライベートクラウド本格サーバーにアップグレードするご案内です。「CPU 1 コア+1 GB メモリ」から「CPU 4 コア+メモリ 8 GB」にアップグレードしますので、vSphere Client から 4倍以上のリソース割り当てが可能になります。弊社は日常的に様々なパーツの運用テストを実施しており、その中から厳選して提供します。また、今までご利用いただいた体験サーバーの環境は P2V により、VMware ESXi のゲストに変換して返送させていただきます。 また、弊社が日常的に運用しているホットバックアップスクリプトを設置した状態で出荷しますので、仮想マシンの電源を切らなくても定期的にリアルタ イムバック アップをとる運用が可能です。パーツを付け替えるとメーカーのサポート外になってしまいますので、弊社がメーカーと同じく 3 年間サポートさせていただきます。故障修理の際には、HDD を差し替えて代替機を貸し出しますので、安心してご利用下さい。 「オープンソース体験サーバー価格+アップグレード費用=プライベートクラウド本格サーバー価格」 と してあります。また、今までのオープンソースアプリケーションは仮想マシンに変換して、VMware ESXi のゲストに導入して返送します。 本格サーバーを購入されたお客様には、さらなるスケールアップをするためのソリューションも用意しております。一般的に仮想環境で最もボトルネックになるのはディスクであり、ディスクの構成や運用の仕方次第でパフォーマンスが劇的に向上します。 物理的に SSD や 10,000 RPM の高速 HDD に付け替えるソリューションや、Openfiler などで iSCSI を構成し、RAID 0(や RAID 1+0)などと組み合わせてパフォーマンスを向上するソリューション、また vMotion に相当するリアルタイムマイグレーション機能を無償スクリプトで実現するソリューションなども今後提供していく予定です。 構成例この製品に仮想マシンを導入した場合の「構成例」は以下になります。
タグ:
|
|||||||||